
![]() 深みのある光沢、高い保護効果、圧倒的な持続性。 すべてにおいて他の追随を許さない。 | ![]() |

愛車のボディを特殊なガラス皮膜でコーティングする最新技術!!

●水っぽい光沢ではなく塗装本来の輝きをしっかりと表現。
●淡色はもちろん、多くの無機質系コーティング剤が不得意としている濃色車のボディでも高級感のあるツヤを実現します。

●施工過程において丁寧な下地処理を施し、ボディを鏡面のように仕上げてから「アークバリア21」を塗り込むため、軽度の劣化やキズならば新車のような輝きがよみがえります。

●少なくとも3年以上。コーティング剤の定義を遥かに上回る圧倒的な持続性。
●有機剤や無機系とは違い、理論上、流れ落ちることの無い「アークバリア21」ならではの性能です。

●塗装面を酸性雨や潮風から徹底ガード。
●親水とも撥水とも異なるフロントガラスのような水弾きで、サッと水が流れ落ちる「切水効果」が抜群です。

●面倒なワックス掛けの手間を一切省き、日常のお手入れは洗車だけでOK。
●研磨剤や微粒子系のワックスはガラス皮膜を傷つけてしまうため使用をお控えください。

●耐紫外線・耐薬品・耐浸透水においても高い効果。
●雨の後でも水滴が残りにくく、ウォータースポットによる被害を防止し、塗装劣化や色褪せからボディを守ります。

●完全無機質のガラス皮膜のため、洗車機などの強い洗剤を使用しても、効果は持続。
●手間をかける事なく美しいボディを保つことができます。(洗車機によっては細かいキズが付く場合があります。)

■コーティング施工手順
![]() | (1) 脱脂洗浄 2種類の特殊洗剤を使用し、ボディ表面を脱脂します。 |
![]() | (2) 水切り・マスキング 水気をエアーなどで飛ばし、ゴム・樹脂の部分をテープで養生します。 |
![]() | (3) ガラス塗り込み アークバリア21をボディ表面に塗り込み、専用クロスで仕上げます。 |
![]() | (4) 乾燥・仕上げ |






